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じょっぴんや女将

Author:じょっぴんや女将
珈房じょっぴんやの店作りに日々はげんでいます。
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お手本

2012.02.26 22:08|未分類
実家に帰ると、姪っ子の小4のみーちゃんが

「おじいちゃんが解らへんのに、おばちゃんに解るはずないやろけど」

という顔で私を呼びにきました。

誰がどう吹き込んでいるのか、彼女の中の「賢い大人ランキング」では私はかなり下の方にいます。

ですので私の方も、もうバレてるのならばと、彼女とは気の合うお友達感覚でいます。

父が納戸の蛍光灯を外したものの、新しい蛍光灯がカチャッとはまらないとの事。

「では私が」と試みましたが結果は一緒。

どうにもこうにも・・・

仕方がありません。電気屋さんに来て頂きました。

s-蛍光灯  点いた点いた

こちらの電気屋さん、じょっぴんやが見習わなくてはいけないところをたくさんお持ちです。

きっちりとしたお仕事は勿論の事、とにかくお客様を大事にされて、お客様のデーターはすべて頭の中に

インプットされています。老舗の繁盛店で顧客数は半端じゃないと思うのですが・・・

「居間の電球が・・・」とお店に行くと、「これです。」とすぐにだしてきてくれるという具合です。

こういうことが、お客様に喜んで頂ける一番のサービスだと思います。

じょっぴんやもたくさんのお客様に支えられています。

そのお客様から信頼を頂くためには、常に意識の高い、質のよいサービスを心がけなくてはなりません。


なにはともあれ、蛍光灯一本でわざわざ来て頂いてありがとうございました。
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